◆基礎知識:太陽光発電を導入するならセミナーに参加してみよう

太陽エネルギーってそこまで大きな電気を作ることが出来ないのではないか?と疑問に思われている人もいることでしょう。
確かに莫大な量とは言えませんが、太陽光発電でしたら支障が無いほどの安定した電気を作ることが出来るのです。 太陽光発電のことについて地域で開催されるメーカーや電力会社主催の太陽光発電セミナーに参加をしましょう。
あなたが住んでいる自治体の太陽光発電の過去データを知って検討材料にすることが出来ます。
太陽光発電を導入することで可能な発電量というのは、今現在あなたが住んでいる地域や屋根の角度、方位などで違いがあります。
なので明快な発電量に関する全ての情報を収集するためには、かなりの手間がかかってしまうものとなります。

 

もし4kw程度の太陽光発電システムを自宅に導入した時の年間予測発電量は、およそ4500kwh〜5400kwh程度です。
これを通常の電気料金として計算をしてみますと、年間で約17万円〜20万円前後となるのです。



◆基礎知識:太陽光発電を導入するならセミナーに参加してみようブログ:16-9-2017

昨年末に、孫が生まれました。
かわいい!!とにかくかわいい!!

昔からよく、
息子よりも孫の方がかわいいとは聞いていましたが、
これほどかわいいと感じるとは思いませんでした。

しかし、
自分が息子を産んだ時も、当然かわいいと感じていたのです。
そりゃもうかわいくて、自分が命をかけて産んだ息子ですから、
かわいくないわけがない。
ではどうして、孫の方がかわいいと感じるのか?

自分が息子を産んだ時は、命をかけて産んでます。
ものすごいリスクを負って、
出産という一代イベントに望んでいるわけです。

10ヶ月間、様々な制約も受けました。
どうやって産み育てるのか?と、不安も乗り越えました。

言うなれば、大きな山を、
数々の困難を乗り越えながら
やっと頂上に辿り着いたようなものです。

さて、孫の場合ですが、
わたしはたいしたリスクは負っておりません。

めちゃくちゃ当たり前ですが、
わたしが妊娠しているわけではないので、行動になんの制約も受けません。
そして女の子が出産するわけですから、
わたしの肉体にはなんのリスクもありません。

にも関わらず、
リスクを負った息子の出産よりも、
なぜ孫がかわいいと感じるのか?

一般的には、
「責任がないから孫はかわいい」とよく言われます。

確かに、息子は産んでからが大変です。
「この子を幸せにしなきゃ」と思います。

息子を幸せにするのに、
親としての責任が出てくるわけで、
それがプレッシャーにもなると言われるわけです。

ところが孫ですと、育てるのは親ですから、
おばあちゃんは責任を感じる必要がなく、その分プレッシャーもないので、
単純にかわいいと感じる事ができるんですね。

明日はいい日かな〜

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