◆基礎知識:もっと太陽光発電について勉強しよう

自然再生エネルギーと言えば太陽光発電が話題となっており、続々と太陽光発電の導入が行われています。
一般家庭で太陽光発電を設置することできっと大きなメリットを得ることが出来ることでしょう。 助成金制度について東京都では、助成金の申請というのは太陽光発電の工事が全て終了しシステムの稼働開始後と決められています。
このことからJ-PECへの申込で受理をされなかった時でも、自治体の助成金の申請をすることが出来る場合もあります。
地方の自治体でも太陽光発電の助成金制度が実施されてきていますが、全ての自治体で実施をしているワケではありません。
国が実施している導入助成枠が埋まってしまったら、まずは自治体で利用可能な助成制度の有無を確認しましょう。

 

国の助成金制度とは異なっており、太陽光発電システム以外にもエコキュートなども存在しています。
中にはその他の省エネ設備と同時に導入をしなければ助成金制度をもらうことの出来ない制度の自治体もあります。





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◆基礎知識:もっと太陽光発電について勉強しようブログ:08-11-2017

僕は毎年どこかで満開の桜を目にしていますが、
ここ何年かは、その時
「来年はどこで、どんな自分がこの満開の桜を見ているのだろうか?」と思います。

桜の花を見てそんな感情を抱くのは、
思えば入学式や卒業式といった人生の節目、節目には
いつも桜があったからかもしれません。

小学校の入学式…
僕が今でも覚えているのは、ワクワクドキドキしながら、
着物姿のママと一緒に学校へ行ったことです。

僕は落ち着きがないというか、ぴょこぴょこジャンプしながら、
そしてママにそれをたしなめられながら、学校に行きました。

学校に行く道には、大きな桜の樹があり、丁度桜が満開でした。
これから広がっていくであろう未知の世界、
勉強や、新しい仲間などに心を膨らませながら、
新鮮さやすがすがしさを感じた事を覚えています。

中学校の入学式…やはり桜が満開でした。
中学生ぐらいになると、
小学校の時のような新しい環境へのドキドキ感は既にありませんでしたが、
僕は何となく大人になった新しい自分を感じたことを覚えています。

僕が特に鮮明に憶えているのは、
大学生の頃、両親と伊豆へ旅行に行ったときです。

僕は当時、神奈川県に下宿していたんですが、
自分の選んだ進路が本当にこれで良かったのかどうか、疑問に思い続けていて、
少し閉塞気味な感じを持っていました。

そこで、心機一転、下宿先を移る事にし、
その手伝いにお父さんとママが来てくれたのです。

引越しが終わって、両親とともに、車で伊豆半島を一周しました。
西伊豆の辺りは桜の花が満開で、
綺麗な富士山がはっきりと見えたことを覚えています。

どうやら、僕の記憶に残っている桜は、
新鮮な自分を感じているときなのではないかと思います。

明日はいい日だ。がんばろ〜^^

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