◆基礎知識:地球規模で環境問題に貢献できる

今の世の中に再生可能エネルギーは絶対に必要であり、多くのご家庭で太陽光発電の設置を検討していることでしょう。
太陽光発電の設置によって様々なメリットを実感することが出来るのです。 全てのご家庭に限らず地球規模で太陽光発電の最大のメリットとなるのが、環境保護に貢献することが出来るということです。
太陽光を利用しますので燃料を一切必要としませんので、太陽光発電でしたら誰でもエコ生活を実現することが可能なのです。
太陽光発電と言いますと、なんとなく「電気代を節約出来る」というイメージから初期設備の費用も数年で元が取れると考えているかと思います。
しかしこれは全てのご家庭に言えることではなく、電気の使用状況、さらには家族構成などによって初期費用を確実に回収するとは言い切れないのです。

 

太陽光発電を導入することで、賢く利用をすればきっと電気代の節約に繋がることでしょう。
まず最初はどの程度の節電が可能になるのかを計算してみると後々「こんなハズじゃなかった」とならないことでしょう。





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◆基礎知識:地球規模で環境問題に貢献できるブログ:12-6-2017

ぼくは、心と身体が別々のもののように感じていました。

そうとは意識していませんでしたが、
例えば、心はがんばろうと思うのに、
身体が動いてくれない、悔しい、情けない…
そんなことを何千回となく思った日々がありました。

がんばれないのは、うまくいかないのは、
この身体のせい…と身体を責めていました。

同時に、でもやっぱり身体をうまく動かせない心が悪いんじゃない?
という疑念もあって、心も責めていました。

また、身体に嫌悪感を感じていました。
身体って当然のごとく汗もかくし、排泄もする。
欲しくはない脂肪だってつくし、顔にはシワもシミもできる。

入浴しなければ汚れて臭う。
ニンニクでも食べればかなりの口臭がする。げっぷも出る。
身体の調子が悪い時は吐き戻すこともある。

そういった生理的な身体の反応すべてに対して、
何か「汚い」という感覚がありました。

赤ちゃんや幼い子供は肌もつるつるしててキレイですが、
大人になるにつれて、年をとるにつれて、身体全体がどんどん汚れていく…
そんなふうにも感じていたように思います。

ですから、大人になることへの拒否感も持っていましたね。

さらに、
どこか自分に生身感がありませんでした。
身体で生きてる実感がイマイチないというか…
自分のことをサイボーグのように感じていました。

ともかく、そのせいだと思いますが、
身体を大切にしようという気が起きませんでした。

頭では、理屈はわかってはいました。
身体をケアすることは大切なことだと…
気持ちのコンディションにも影響しますしね。

でも、身体のケアをすることにあまりやる気を感じられなくて、
がんばってやっていても、ムダなことをしているような、
無意味な感じをよく感じていました。


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